相変わらず音のうるさい年代物の発電機に、直進性ハロゲンランプで挑むという無謀さなのですが、限界を感じますね。
そんな中、ミヤマのでっかい♀が飛んできたり、狙いのオオツバメエダシャクが横切ったり
子供達は楽しんでいたようです。
写真は、5匹も飛んできた ウスキツバメエダシャクだと思います。
ライト裏に止まったので、透けさせてみました。IMG_1050